20TH ANNIVERSARY SPECIAL TALK

あの日から、いまへ。

大山峻護 × 山家正尚

2005年、選手とメンタルコーチとして出会ったふたり。 プロコーチジャパンの20周年に、もう一度、同じ舞台へ。

試合に挑んだ頃、拳を構えて並ぶ大山峻護さんと山家正尚。当時のふたりの写真
ピーター・アーツ戦に挑んだ頃の、大山峻護さんと山家正尚。写真を大きく見る
2005

選手とコーチとしての出会いから、
20周年の対話へ。

2026

一枚の写真に、ふたりの始まりがある。

ピーター・アーツ戦に挑んだ頃の、大山峻護さんと山家正尚。挑戦する選手と、その隣に立つコーチ。あの日から積み重ねてきた時間を、20周年の舞台でたどります。

2005選手と、コーチとして。

まだ見えない舞台を、ともに思い描いた。

2005年、大山さんと山家はメンタルコーチングの契約を結びました。ピーター・アーツとの対戦が決まる前から目標を描き、電話で対話を重ねながら、挑戦に向けた準備を続けていきました。

2005.12.31リングサイドで迎えた日。

あの日の挑戦は、山家にとっても原点に。

2005年の大晦日、大山さんはピーター・アーツ戦で勝利を収めました。山家はセコンドとして、その瞬間をともに迎えます。選手の可能性を信じ、挑戦に伴走したこの経験は、山家のコーチングの礎となりました。

2026.10.3120周年の舞台へ。

積み重ねた年月を、いま、ふたりの言葉で。

挑戦の瞬間に隣にいた人と、年月を経てまた言葉を交わす。山家にとっても思い入れの深い、大切なクライアントとの対談です。長いご縁を振り返る、20周年のスペシャルトークです。

リングの外でも、人の可能性へ。

選手とコーチとして始まった関係。
いまはそれぞれの場所で、
挑戦する人を支えています。

ジャケット姿でマイクを持ち、話す大山峻護さん

大山峻護さん

元総合格闘家・ファイトネス考案者

現役引退後、格闘技とエクササイズ、メンタルケアを組み合わせた「ファイトネス」を考案。企業や学校での指導・講演に取り組んでいます。

大山峻護さんのプロフィール
ジャケット姿で笑顔を見せる山家正尚

山家正尚

株式会社プロコーチジャパン 代表取締役

プロコーチジャパン代表。経営者やアスリートへのコーチングを通じて、一人ひとりが自分らしく力を発揮することを支えています。

山家正尚のプロフィール
19:05 — 19:2510月31日(土)/ 第二部 懇親会内
御茶ノ水ソラシティ 2F Hall EAST

20周年スペシャルトーク

2026年10月31日の20周年記念懇親会内のスペシャルトーク。大山峻護さんと山家正尚の、長いご縁をご紹介します。

第二部のプログラムを見る

内容・時刻は、当日の進行により変更になる場合があります。

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